フリーランスのWebデザイナーに依頼する最大の利点は、
お客様と私が直接やりとりできること。
お客様のご要望をに対して、メリット・デメリットを
制作する立場からご提案することができます。

NEWS

2021.05.25
喫茶 八根有羅様 ホームページを制作しました。
企画・デザイン・CMS(wordpress)・テイクアウト機能構築
2021.05.01
建築事務所 dicetta様 ホームページを制作しました。
企画・デザイン・CMS(wordpress)構築

ABOUT

フリーランスに制作を依頼する最大の利点は、クライアントと当方が直接やりとりできることだと思っています。
多くの人が間に入ることでご要望の意図が図れて伝わってしまう事を私自身が経験してきました。
クライアントのご要望をダイレクトに受け取ることができ、ご要望に対するメリット・デメリットやアイディアを制作する立場からご提案することができますので、その後の運営も考慮し、制作行う事ができます。
また、クライアントと一緒に運営していくことが多く、実際に当方も運営を共に行っています。
一つのサービスを一緒になって運用する事でそれぞれが持っているノウハウや能力・技術を活かす事ができると思っています。「餅屋は餅屋」って事ですね。

私は、Webサイトは商業デザインであり、クライアントがWebサイトを作る目的は数ある販売促進のための手段のひとつだと考えています。アート性の高いWebサイトはとても魅力的で心躍るものがありますが、クライアントに利益をもたらすものでなければ、ただの自己満足の産物であると考えております。私の制作するWebサイトはシンプルなデザインのものが多いのですが、これは、クライアントが訴求したいことを熟知した上で、コンテンツを複雑にせず分かりやすくかつ直感的に訴求できる、本来の目的を見失わないWebサイトを制作するということを大切にしているためです。

斬新なアイデアや良いデザインのWebサイトができたとしても、訴求したいサービスがエンドユーザーに理解されなければ意味をなしません。エンドユーザーから求めているものは、Webサイトの分かりやすさやサービスのメリットや必然性をスムーズに訴求することだと考えています。エンドユーザーにサービスを訴求する際、視覚効果の高い写真やイラスト、動画などのコンテンツを優先にしてしまいがちです。もちろん視覚的効果も大切ですが、私はWebサイトを制作する際、人に優しく伝わりやすい言葉を綴ることを重視しています。クライアントの持つ情熱や想いを伝えるためのツールであり、利益を直接もたらすサービスにもなるWebサイト、当方は「価値・利益」を意識した制作を行っています。

京都にてフリーランスのWebマーケティング・制作をしております。
2005年より京都市内の制作会社でディレクション・デザイン・コーディングなどの業務を行う。
2010年よりインハウスにて事業会社にてマーケティングを含めた業務を行う。
2019年フリーランスへ転向。

名称 :Yan Design(ヤンデザイン)
所在地 :京都府大山崎町下植野
お問い合わせ :yandesign1978@gmail.com
事業内容 :Web制作におけるディレクション、マーケティング、デザイン、HTML・CSSコーディング、
スマートフォンサイト、CMS導入等。グラフィックデザイン。
保有資格:解析士・ウェブデザイン技能士2級
田中 陽介 Tanaka Yosuke